アダルト動画レビュー



Home > エロイ体験・告白官能小説



〔オナニーさせて 見てる彼って〕エロイ体験・告白官能小説

〔オナニーさせて 見てる彼って〕バイブの次は、まさか、それは無理!

ここからのつづき

もう、ぐっちゅぐちゅうのあそこに、

自分のアソコに人差し指と中指を入れて、ゆっくりと出し入れしながら

反対の手の人差し指でクリトリスも刺激してると、もう、気持ちよくて

「あ・・・あ・・・は・・・ん・・・。」

あたしの真正面に座って、それを観察していたヒデキがあたしのおっぱいに手をのばした。

「物足りなさそうだから、手伝ってやる。」

両方の乳首を指でくりくりとなぶる。

あたしのアソコから愛液があふれだしてきて、もう指だけでは物足りなくなってきた。

「もうそろそろいいんじゃないの?」

ヒデキがあたしの手にバイブをもたせる。

あたしはバイブの先端でワレメをなぞった。

自分の手じゃないっていうだけで、かなり気持ちがいい。

「いい・・・・」

ピクピクと、体中で感じてしまう。

バイブを愛液で少し濡らしてから、膣口にあてがって、ぐぐっと押し込む。

指とはくらべものにならない充実感があたしを満たしていく。

「あ・・・ああ・・・。」

バイブはあたしの秘肉をかきわけて押し広げ、あたしの最奥に到達した。

「あん・・・ん・・・。」

バイブの根元をもって、出し入れを繰り返しているうちに、だんだん高まってきた。

ビールを飲みながら、あたしの痴態をながめていたヒデキは、急にあたしの中からバイブをひきぬいた。

もうちょっとでイきそうだったあたしは、ぼんやりとした目でヒデキをみる。

ヒデキは飲み干したビール瓶の飲み口をあたしのアソコに近づけていた。

「え・・・ムリだよ!やめて!」

恐怖でわれにかえったあたしは、ヒザをヒデキにおさえつけられて、ビール瓶の飲み口をアソコにくっつけられた。

濡れて冷たいビール瓶の飲み口はすぐに、あたしの中に飲み込まれた。

「や・・・やだあ・・・。」

目をあけると、あたしのアソコからは茶色いビール瓶が生えていて、それをゆっくりとヒデキが動かしている。

「あ・・・いや・・・。」

ぐちゅぐちゅといういやらしい音が室内に響いて、収まりかけていた快感がよみがえってくる。

「へえ。ビール瓶でも気持ちいいんだ。」

からかうようなヒデキの口調に、頬かかあっとあつくなる。

「ちが・・・抜いてぇ・・・。」

恥ずかしさで首をふっても、ヒデキは手を止めてくれない。

ビール瓶に愛液がつたいだして、ヒデキがあたしの手にビール瓶をもたせると、あたしはイくことしか考えられなくなった。

「は・・・ああ・・・。イク・・・・・・・・」

ヒデキの目の前で、自分の手でビール瓶をアソコに出し入れしながら、

イってしまったあたしは、次はヒデキのペニスがほしいと願ったのだった。


〔オナニーさせて 見てる彼って〕丸裸にさせて指でぐちょぐちょにして・・

「そのバイブでオナニーしろよ。」

ビールを飲みながら、テレビのチャンネルをかえろっていうみたいに、ヒデキはいった。

あたしはテーブルの上におかれた黒いバイブをみつめる。

黒く光っているバイブにはグロテスクないぼがたくさんついている。

「やらないなら、帰るぞ。」

向かいあったソファにどっかりとこしかけて、ビールの瓶を手に持ったヒデキがせかす。

「やるわ。やるから帰らないで。」

最初につきあってほしいといってきたのはヒデキだったはずなのに、どうして二人の関係

がこうなってしまったのかあたしには理解できない。

でも、あたしはどうしようもなくヒデキが好きで、ヒデキをひきとめておけるのなら、な

んだってしてしまう。

あたりはパンティを足元に脱ぎ捨てた。

「どうせだから、全部脱がせてやる。」

ヒデキはビール瓶をテーブルにおくと、あたしに近寄ってきて、シャツとブラジャーを脱

がせた。

あたしは破かれたくなかったので、自分からスカートを脱いだ。

レザーのソファに全裸で座っていると、これが現実じゃないような気がしてくる。

「よくみえるように、大きく足を開け。」

ヒデキの注文どおり、あたしは座っていたソファに足をのせて、アソコがまるみえになる

ように開いた。

ヒデキが突然、あたしのアソコのワレメを指でなぞった。

「あっ。」

「まだあんまり濡れてないな。」

ヒデキはあたしの愛液がついた指をあたしの口の中につっこんだ。

舌でヒデキの指を舐めていると、口中に唾液があふれてくる。

ヒデキの指はあたしの愛液の味がした。

あたしのよだれまみれの濡れた指をヒデキはあたしのワレメに差し込む。

つぷつぷ・・・。

じわじわと飲み込まれていくヒデキの指をあたしのアソコは、まとわりついて逃がさない

ようにしている。

男らしいごつい指があたしの中に入って、ほんの少し動くだけで、あたしの中に快楽が広

がる。

アソコの最奥を探索していた指は、じょじょにひきだされて、第一関節くらいまできたと

ころで、また奥へと侵入していく。

「は・・・あん・・・。」

室内の明かりは煌々とついていて、あたしのアソコがヒデキの指をおいしそうに飲み込ん

でいるのがよく見える。

ちゅぷちゅぷ・・・あたしのアソコが悦びのあまり、よだれをたらしだしたところで、ヒ

デキは指を抜いた。

「ほら、あとは自分でやれよ。」

ヒデキはあたしの手をとって、指をアソコに導いた。

物足りなくてひくひくいっているアソコに自分の指を入れる。

あたたかくて狭いそこは十分に湿っていて、もうバイブも飲み込めるような気がしたけど

、念のため、さらに濡らしておくことにした。

自分のアソコに人差し指と中指を入れて、ゆっくりと出し入れする。

それだけじゃ、ヒデキの指が与えてくれた快感には遠くおよばないので、反対の手の人差

し指でクリトリスも刺激した。

つづく


〔電車で複数の痴漢に犯されまくり〕エロイ体験・告白官能小説

〔電車で複数の痴漢に犯されまくり〕前からも後ろからも・・・声が・・

感じやすい耳を甘噛みされて、私は体を痙攣させながら、イった。

おまんこから指が抜かれていって、ちんぽがあてがわれた。

「入れるよ・・・。」

後ろからちんぽを入れられて、あえぎ声がこらえきれなくなった。

「はっ・・・くぅ・・・。」

「ああ・・・ちんぽ咥えこんでるんだね。」

サラリーマンの指が結合部を確認するようになでた。

そのままクリトリスをねちっこくいじられて、私はサラリーマンのちんぽをさする余裕がなくなってしまった。

「俺のちんぽも気持ちよくしてくれよ。」

サラリーマンは自分で勃起したちんぽを出すと、私の手に直ににぎらせた。

私がちんぽをしごく手を休めると、サラリーマンがクリトリスと乳首をいじる手も止まってしまう。

私は快感に流されそうになりながら、必死で手を動かし続けた。

「ふーっ。キツいおまんこだね。もうイきそうだよ。」

後ろで腰を振っていた痴漢が私のおまんこの中に中出しした。

ちんぽを抜かれると、おまんこから中出しされた精液があふれだして、太ももをつたう。

「ごちそうさま。」

性欲を満たした痴漢が私から離れていった。

サラリーマンが私を抱き寄せ、

「おまんこが空いたみたいだから、今度は俺が使わせてもらおうかな。」

片足を持ち上げられて、またちんぽを挿入された。

中出しされた精液をさらにおまんこに押し込むように、ちんぽがずこずこと動いている。

「痴漢に犯されて、悦ぶような淫乱なコとセックスするのははじめてだよ。よくしまるいいおまんこだね。」

サラリーマンのちんぽでおまんこの奥を何度も突かれて、私はイきそうになってきた。

また別の痴漢の手が私のおっぱいやおしりに伸びてきた。

「よかったじゃないか。俺の後にもたっぷりとかわいがってもらえるぞ。」

サラリーマンは私のおまんこに中出しすると、別の痴漢の手に私の体を預けた。

ちんぽをしまって、降りていくサラリーマンの代わりのちんぽがまた私のおまんこに埋め込まれる。

私は感じすぎてもうわけがわからなくなり、何もかもどうでもよくなってしまった。

痴漢のちんぽが私のおまんこを激しく犯す。

順番を待っている痴漢の手がおっぱいやクリトリスをいじっている。

私のおまんこに中出しした痴漢は、ちんぽをしまって、何事もなかったかのように私から離れていく。

もう何人のちんぽをおまんこに入れられたのかわからない。

中出しされた精液はとっくにあふれて、床を汚している。

ちんぽをしめつけて、また絶頂を迎えた私は、もう電車を降りたいとは思わなくなっていた。


〔電車で複数の痴漢に犯されまくり〕クリトリスとおま○こを虐められイかされ・・

大学に行く途中の電車で、痴漢におしりをさわられた。

痴漢の手は、さわるかさわらないかのタッチで、電車の揺れに合わせて動いている。

振り返って、痴漢の顔を睨もうとしたのに、後ろから抱きつかれて、身動きがとれなくなった。

痴漢の手で腰をがっちりと押さえられて、痴漢の右手が私の太ももをじりじりと上に上っていく。

スカートの中に手が入って、痴漢の指先がパンティにふれた。

パンティの上から、ワレメを何度も何度もこすられて、おまんこの形がはっきりわかってしまいそうになる。

パンティごしに、クリトリスをつままれた。

もどかしい刺激が私の体に火をつけてしまったみたいで、私はもう抵抗できなかった。

痴漢の手は私のパンティの中に入った。

愛液でぬるぬるになったクリトリスを物足りないくらいやさしくこすり続けられて、私はイってしまった。

電車の中で痴漢にイかされちゃった・・・。

痴漢の指は私のおまんこの中に入ってきた。

ああ・・・私・・・すごく濡れちゃってる・・・。

私が抵抗しないせいか、腰を支えていた痴漢の手も私のパンティに入ってきた。

左手でクリトリスをいじられながら、おまんこを指でこすられる。

声を出さないように唇を噛みながら、私は痴漢の指テクに翻弄されていた。

「ちょっとあなた、何してるんですか?」

目の前にいた知的なサラリーマンが私を痴漢していた男に注意してくれた。

なんで今更・・・痴漢に感じまくっていた私は、マジメそうなサラリーマンの親切が迷惑だった。

痴漢は私の耳元にささやいた。

「彼のちんぽ、さすってあげてよ。途中でやめてほしくないでしょ。」

私の手は私が考えるより早く、目の前のサラリーマンのちんぽをズボンの上からさすっていた。

「なっ!何を・・・。」

驚いてるくせに、逃げないサラリーマンのちんぽは勃起していて、私がさするたびに、さらに大きくなった。

「お兄さん、このコのおっぱい、揉んであげてよ。ちょうど手が足りなかったんだ。」

痴漢にそそのかされて、サラリーマンはおずおずと私のおっぱいをさわった。

私は気持ちよくて、びくんと体を震わせてしまう。

「なんだ・・・淫乱なコなんだね。」

サラリーマンは大胆になり、服の下に手を入れて、おっぱいを揉みまくっている。

私はサラリーマンのちんぽをさすりながら、イってしまいそうになった。

「おまんこが俺の指をキツくしめつけてる・・・イきそうなんだ。」

痴漢は私の耳をきゅっと噛んだ。

つづく


〔ローションで初めての快楽〕エロイ体験・告白官能小説

〔ローションで初めての快楽〕犬のように激しく・・そしてイった。

ここからのつづき

私はイった後の快感に浸りながら、頷いた。

達矢はいつもと違うコンドームをつけていた。

やたらおしゃれなパッケージで、コンドームが透明だから、オチンチンの肌色がすけてみえる。


「このコンドーム、ナマみたいに気持ちいいんだって。」

わくわくした様子で、達矢が私の膣口に亀頭をあてる。

「いくよ。」

ゆっくりと挿入されたけど、全然、痛くなかった。

ゴムの突っ張る感じもないし、ホントにナマでしてるみたい。


「メグミのおまんこのあったかさが伝わってくるよ。ヤバイくらい気持ちいい。」

達矢はうっとりとした表情で、腰を振り出した。

一度、イってしまったせいか、私もすごく気持ちがいい。

ちょっとくらい乱暴に突かれても、奥まで入れられても、とてもイイ・・・。

「ローション使って、コンドーム変えるだけで、こんなに気持ちいいなんて・・・。」

達矢がため息まじりにつぶやいているけど、私もホントそう思う。

今までなら、痛くて絶対できなかったバックで、犬のように激しくヤりながら、私は膣ではじめてイくことができた。

おまんこをちんぽで責められながら、クリトリスを指でいじられると、すごくイイ。

「ああ、全然、おさまんないよ。」

達矢は一度射精して、コンドームを新しいのに取り替えて、もう一回挿入した。

今度は座位で、まったりと出し入れしながら、抱き合って、ディープキス。

ずんっずんって突き上げられるのが子宮に響く感じ。

私をこんなに気持ちよくしてくれる達矢のことが、すっごく好きになった。

押し倒されて、正常位で足を大きく開かれる。

結合部を丸見えにされて、じゅぽじゅぽと激しく奥を突かれて、私はまたイきそうになってきた。

「自分でクリトリス、いじってごらん。」

ちんぽをおまんこに出し入れされながら、オナニーしてるみたい。

私がおまんこをしめつけると、達矢もイきそうになってきて、

「イくぞ・・・。」

ちんぽの動きがすごく早くなって、私もイきそう・・・。

「イくぅっ!」

達矢が私の体に覆いかぶさってきて、マラソンの後みたいに、はあはあいってる。

はじめて、「一緒にイく」っていうのができて、私は嬉しくなった。

二回もイかせてもらえたし。

私の体はなんだかスッキリとして、軽くなった。

達矢はすっかりローションにハマってしまって、いろんな種類のローションを買ってくるようになった。

あったかくなるローションとか、冷たくなるローションとか。

ローションの効果もすごいと思うけど、コンドームを変えたのも大きいと思うんだよね。

セックスって小道具的なものでこんなに変わるんだなあ。

私は今度、こっそりバイブを買ってみたいと思っている。

だって、もうクリトリスを指でいじるだけのオナニーじゃ、満足できないんだもん。



〔ローションで初めての快楽〕ナニ?この感覚!下半身がしびれてく快感に・・

セックスのときに、いつも痛がる私を気づかって、達矢がローションを買ってきてくれたの。

ローションって初めて。

ちょっとピンク色がついたどろりとしたローションは、フルーツみたいないい香りなの。

感じてないわけじゃないのに、愛液があんまり出ない私は、

セックスを気持ちいいって思ったことがなかったのね。

だって、痛いんだもん。


達矢が私を裸にして・・ひやーーっ、おっぱいにローションを・・・

達矢ったら、ローションでぬるぬるになった乳首を指できゅっとつまんできたの。

ローションが指を滑らせて、ちゅるんと乳首が逃げちゃった。

乳首をいじられて感じたことなんてなかったのに、すごく気持ちいい・・・うふっ。

ローションをひろげるようにおっぱいも両手をもんできて

そして・・・・・乳首を舌で転がしたあと、ちゅぱちゅぱっていやらしくしゃぶってきたの。


「あうんっ!」

やだ・・・ヘンな声でちゃった。

思わず、口を押さえたけど、達矢の手でどけられてしまう。


「メグミのあえぎ声、やっときけたんだから、もっときかせてよ。」

達矢がとっても嬉しそうで、逆らえなかった。

今まで、「声出して。」って男の人にいわれても、どうやって出すのかわかんなかったのに。

今日は声を抑えるほうが難しいみたい。


達矢の舌がぺろぺろと高速で乳首を舐めていて、

私はたまらなくて、首を左右に振りながら、「あんあん」って自然に声が出ちゃった。


「ローションだけでこんなに乱れてくれるなら、もっと早く買うんだった。」

達矢は顔を上気させながら、私の足の間に移動した。

パンティを脱がされて、足を広げられて、おまんこにローションをたっぷりたらされる。

「いつもより濡れてるけど、念のため、な。」

おまんこはローションでぐちゅぐちゅになった。

達矢の指がおまんこの中にすんなりと呑みこまれていく。

「痛くないか?」

「全然、痛くないよ・・・。」

いつもだったら、膣壁がひりひりする感じなのに、するんと入っちゃった。

そのまま指を出し入れされても、全然平気。

ていうか、気持ちがいい・・・。


「クリトリスはどう?」

ローションでぬるついているクリトリスは、指でなでられるだけで、すごく気持ちいい。


「やだっ!なんかイっちゃいそう!」

私、オナニーでクリトリスをいじるとイけたけど、セックスでイったこと、なかった。

「イった?」ってきかれると、「うん。」ってこたえていたけどね。


「指がすっごいしめつけられるよ!」

おまんこがひくついてるのが自分でもわかる。

オナニーでイくときより、ずっと強い快感で下半身がじんわりとしびれた。

はあはあと荒い息を吐きながら、達矢の顔をみると、すごく興奮して私に抱きついてきた。

「指、おまんこに喰いちぎられそうだった。ね、もうオチンチン入れてもいいかな。」

「いいよ。」


つづく

〔乱交パーティー初体験〕エロイ体験・告白官能小説

〔乱交パーティー初体験〕3Pで快楽のいとなみ・・たまんない

ここからのつづき

「彼のペニスは大きくて固そうだから、早く咥え込みたくて、仕方なかったんでしょう?」

青年は指をアソコに入れて、出し入れしながら、反対の手でクリトリスをいじっている。

「ふ・・・あ・・・。」

真帆は手と口で俺のペニスをしごいてくれるが、

青年の愛撫にすごく感じていて、集中できていないのがよくわかる。

「君、あぐらをかいてもらえる?」

青年にいわれて、あぐらをかくと、彼は真帆をよつんばいにさせて、後ろからアソコを舐め始めた。

真帆はアソコを青年に舐められながらも、

俺のペニスをしゃぶって、快感を与えてくれる。

俺は真帆のおっぱいに手をのばして、さわさわとなでまわした。

「あ・・・やだ・・・イっちゃう・・・。」

乳首をいじっていると、真帆は俺のを手でしごきながら、体をふるわせた。

青年が指を出し入れしているアソコがぐちゅぐちゅという音をたてている。

「一回、イったところで、彼のペニスを入れてもらったら?」

青年は真帆を抱きかかえて、あぐらをかいている俺のペニスの上にゆっくりとおろした。

十分ほぐされていた真帆のアソコは、俺のペニスを楽に飲み込んでいく。

ずっぷりと全部入ると、青年は真帆の体をもちあげて、抜いてしまった。

「あ・・・あん・・・。」

その刺激で、真帆は嬌声をあげる。

「ごめん、ゴムつけてなかったよね。」

青年に渡されたゴムをつけおわると、青年は笑いながら、真帆にいった。

「真帆さん、ご自分でどうぞ。」

真帆は自分で俺のペニスをもって、アソコに入れていった。

「すごい・・・気持ちいいの・・・。」

自分から腰を振り、快楽を追っている真帆の前に青年が立ち、

大きくなっているペニスを真帆の顔の前に突き出した。

「俺のも舐めてくださいよ。」

真帆は青年のペニスをしゃぶりながら、自分の気持ちのいいように腰を揺らめかせる。

俺も後ろからつきあげながら、ゴムの中に、精を吐き出した。


〔乱交パーティー初体験〕ペニスをフェラされ、しかも3P!!

俺が乱交クラブのゲストとして招待されるまでには、かなりの苦労があった。

性病にかかっていないという医師の診断書に、ゴムをつけるという誓約書、

身分証明書のコピーまで提出させられて、やっと参加をゆるされたのだった。

その乱交クラブの会場は超高級マンションの一室で、

普段なら話す機会もないような人たちが集まっていて、

控え室でお酒を飲んだり、歓談したりして休憩し、

プレイルームというフローリングの部屋で乱交する。


年齢層は熟女という感じの色っぽいむちむちした女性から、

知的な感じのスレンダーなOL風の女性、

高校生かと思うような幼い感じの少女まで、各種取り揃えといった感じだ。


とりあえず、俺が逆立ちしたって、ベットインできないような

ハイクォリティなのは間違いない。

期待と緊張でわけがわからなくなってる俺に、

主催者の男性が微笑みながらいった。


「最初は緊張でできない人も多いので、見学しつつ、で

きるようならするというくらいの方がいいですよ。

普通、人前でセックスすることなんてありませんからね。」


プレイルームと控え室はカーテンで仕切られているだけなので、

あえぎ声やぱんぱんという音がきこえてくる。


「あ、新しい人ね。はじめまして。」

知的でスレンダーな感じのOLがパンティだけの姿で通りかかった。

おっぱいは大きく、ウエストがきゅっとくびれていて、すらっとした足がまぶしい。

フレームレスのメガネで、髪をまとめているところも、そそられる。

「こ、こんにちは。直哉です。」

あわててあいさつすると、知的美女は、

「真帆っていいます。よろしくね。」

にこやかにこたえてくれる。

主催者の男性は、真帆のおっぱいをいきなりわしづかみにして、

乳首を指でいじりだした。


「あいかわらず、いいおっぱいしてるね。」

「ん・・・もう・・・セクハラオヤジみたいですよ!」

真帆は主催者の男性をちょっとにらむようにするが、抵抗はしない。


「真帆ちゃん、直哉くんをお願いできるかな。」

主催者の男性はおっぱいをいじったまま、真帆の耳をべろべろとなめ、ついでのようにきいた。

「は・・・ん・・・いいですよ。」

真帆がそう答えると、主催者の男性はぱっと真帆から離れ、俺の肩をぽんとたたいた。

「じゃ、楽しんでいってね。」


真帆はパンツだけの俺をプレイルームに連れて行った。

そこにひろがっていたのはAVのような光景だった。

かわいい顔の少女がおじさんのペニスをフェラチオしながら、

正常位で別のおじさんに入れられている。

色っぽい熟女は筋肉ムキムキの青年に後ろからぱんぱんと犯されて、

あられもない声をあげている。


「すごーい。かちかちだね。」

呆然としていた俺のペニスをパンツの上から、真帆がにぎった。

「ん・・・。」

さわさわとなでられるだけで、俺のペニスは先走りをにじませている。


「脱がしちゃってもいい?」

俺がうなずくと、真帆は俺のペニスの前にヒザをついて、パンツをおろした。

「わあ!直哉くんのステキだね。」

むきだしになった俺のペニスは完全にそりかえっていて、先走りで濡れている。

真帆は俺のペニスの根元に手をそえて、下かられろーっと舐めあげた。

「あっ・・・。」

こんな美人に会ったばかりでフェラチオされるなんて夢のようだ。

ぺろぺろと舐めてくれる真帆の舌の動きとそのいやらしい肢体にうっとりとしていると、筋肉ムキムキの青年が近づいてきた。


「真帆さん、久しぶりですねえ。」

青年は真帆のパンツをいきなり脱がす。

「やだあ。正樹くん、強引なんだから。」

やだといいながらも、真帆は抵抗しない。

ヒザ立ちになっている真帆の足をもっと開かせて、青年はアソコを指で愛撫する。

「新人君のペニスをフェラチオして、感じちゃってるんですか?ぐちゅぐちゅですよ。」

真帆にしゃぶられながら、真帆がアソコを指でいじられているのをみるのは不思議な感じだ。

つづく

〔アナルセックス初体験〕エロイ体験・告白官能小説

〔アナルセックス初体験〕クリとアソコとアナルセックスでとろけそう・・・

ここからのつづき

彼は、ゆっくりと大きなバイブを入れながら聞いてきたの。

「痛くない?」

「ん・・・・うん・・・・」

慎重に入れられる大きなバイブは少しずつ私のアナルを押し広げていくの。

全部が埋め込まれても、慣れたのかな~、どうにか、痛みはなかった。

「スイッチ入れるよ。」


アナルの中のバイブは左右に首を振り始め、私は奇妙な快感を味わった。

「な、なんかヘンな感じ・・・やん・・・。」

「でも、痛くはないんでしょ?すぐに気持ちよくなれるよ。」


彼が言うとおり、だんだん気持ちよさが増してきて、私の頭はぼんやりしてきた。

「もういいよね。」

彼はバイブを抜くと、自分のペニスを私のアナルに挿入した。


ぐぐっと押し広げてくる彼のペニスは硬くて、バイブより大きいような気がした。

「そんなにしめちゃダメだよ。」

彼がクリトリスやアソコを刺激して、私の気を散らしてくれたの。


力が抜けたアナルにずぶずぶとペニスが入っていき、

ついに根元まで彼のペニスが埋められちゃったの。


「入った・・・。」

彼は満足そう。

私はノドの奥までペニスが入ったような圧迫感を感じ。

彼がずるっとペニスを抜こうとすると、

内臓まで一緒にひきずられてしまうような感覚、わかるかな~?

何度もゆっくりと出し入れされるうちに、気持ちよくなってきて、

気がついたら、あえぎ声がもれていた。

「ああ・・・あん・・・いい・・・。」

「夏帆ちゃん、俺もすっごいイイよ・・・。」


なに、この感触、いい、いいよーーーー、ああ、とろけそう・・


激しくピストンされて、アナルに彼の精液が放たれるのを感じるのと一緒に、

私もイってしまった。てへっ。(^-^)


アナルセックスも、悪くないかも。

でも、いつもこうだと、やっぱり・・・・・



〔アナルセックス初体験〕アナルにバイブを入れられて・・

ここからの続き

彼ったら、こんなにグッズを持ってたんだ・・・・

私はパカーーーンと口を開けたまま、閉じられなくなっちゃった。

彼は、嬉しそうに、バッグの中から1つ選んで

「やっぱり、はじめてはコレかなあ?」

と言って、ローションとアナルパールを持って近づいてきたの。

で、いきなり、いきなりだよ、

「はーい。仰向けで足を開いてね。」

って。

どうせ抵抗しても無駄なのがわかっているから、素直に言われたとおりにしてあげたの。

彼は、ローションを持って、言ったの。

「ちょっと冷たいよー。」


「ひゃっ。」

アナルにローションが入ってきたよー。

ひんやりとしたローションはすぐに、私の熱に温められた。


と、すぐに、ぐぐっとアナルパールが入ってきた。

「うぐっ。」

アナルが押し広げられる感じって、けっこう気持ちがいいのね。


「いたかったら、いってね?」

彼は私のクリトリスを指で撫でながら、やさしくいった。


「あぁ・・ん・・・。」

私のアナルはどんどんいっぱいになっていき、

全部のパールが埋め込まれちゃったの。


「大丈夫?」

「うん。なんとか。」

「夏帆ちゃんのエッチな姿をみてたら、びんびんになっちゃった。」


彼は完全に勃起したペニスを私の前に差し出したの。


私は、少し躊躇しながら、脈打っているペニスをそっと舐めると、

彼は私の頭を撫でてくれた。


「もっと広げないといたいから、もう少し開発しようね。」


彼は私にペニスを舐められながら、アナルパールを抜いていく。

ちゅぽん、ちゅぽんとパールがアナルを出て行くたびに、

気持ちよさが広がっていき、ペニスを舐めるのがおろそかになった。


「夏帆ちゃん、けっこう才能あるかもよ?」

彼は私から離れると、ひも付きのアナルプッチを私のアナルに入れた。

ひもの先には小さな鈴がついていて、

彼が指でクリトリスやアソコをいじるたびに、ちりんちりんと音がする。


「だいぶアソコも濡れてるね。」

ちゅぷちゅぷとアソコから指を出し入れしながら、彼が嬉しそうに言う。

「そろそろ、俺と同じ大きさのバイブ入れてみようか。」

彼はアナルプッチを抜き取ると、ゆっくりと大きなバイブを入れ始めた。

つづく

〔アナルセックス初体験〕彼に浣腸されちゃった・・・

私は夏帆。22歳のOL。

彼氏はIT企業のサラリーマンで26歳。

イケメンだし、やさしいから好きなんだけど、困ったことに変態なの。

どのくらい変態かというと、付き合って三ヶ月の彼女に浣腸をしたがるような変態

なの。


先日のお休みの日、一人暮らしの彼の部屋で、

ベッドに倒され、いい雰囲気になってきたとこで、

突然、アナルセックスを要求されたの。

もちろん、私は人前でウンコなんてしたことがないし、
浣腸した後に、アナルセックスが続くことくらい知っているよ。


涙ぐみながら、抵抗する私に彼は、

「だって、アナルは処女でしょ?夏帆ちゃんの処女がほしいんだ!」

などとわけのわからないことを言い出すんだもん。


「どうしてもダメ?」

と彼にしょんぼりされると、

そんな彼にかなり惚れてしまっている私は、

イヤだといえなくて・・・。


「はじめてだから、あんまりたくさんは入れないからね!」

にこにこしながら、お風呂場でお辞儀をしたかっこうになった私のアナルに
浣腸器を差し込む彼は、いきいきとしているのを見ると、
ちょっとかわいく見えちゃった。


「うっ。」

普通ならありえないアナルに液体が入ってくると、

ぞわっーーっとして、気持ち悪かった。


アナルに栓をするんだって、知らなかった。
くにくにと栓をされ、彼の前に立つと・・・


「ぎゅるぎゅるいってるねー。」

嬉しそうに私のおなかをなでる彼の表情は楽しくてたまらないという喜びがあふれ

ていて、私は怒るに怒れなかった。

「やだ・・・もうトイレ行きたいよ・・・。」

「洗面器じゃダメ?」

無邪気にきいてくる彼に断固とした口調で叫んだ。

「ダメ!絶対イヤ!!!」

彼は残念そうに私をお姫様だっこすると、トイレに連れて行ってくれた。

洋式トイレに座らされた私は彼をにらみつけて

「でてってぇ!早くぅ!」

と言うと、彼はしぶしぶトイレのドアを閉めた。


彼がドアの前にいるのはわかっていたから、
レバーをまわして水音をさせながら、アナルをふさいでいた栓を抜いたの。

ぶちゅうううう・・・。

「ひゃーーーーー」

自分でもびっくりするくらい大量のウンコが出てきて、
こんなのをみられなくて済んでよかったわーー。ほっとした。

ウォシュレットでお尻をキレイにして、トイレから出ると、彼がいそいそとよって

きた。

「ベットに行こう。」

ベットに腰かけると、彼はバックから次々と道具をだしてきたの。

もう、びっくり!!!!


「コレがアナルパールで、コレがアナルプッチのひも付き。

こっちがアナル用のバイブの細いやつ。

コレが俺と同じくらいのバイブ。コレはアソコにも使えるやつ。
もちろん、ローションもたっぷりあるから安心して。」

つづく

〔女生徒を学校で強姦〕悶え苦しみ、イクまで苛め抜いた

ここからのつづき

スイッチを入れると、おもちゃは乳首に吸い付きながら、
くるくると回転して軟質樹脂ブラシで乳首を刺激する。

「うう・・・ふ・・・。」

由美の口からたれるよだれの量が多くなった。


下の口からも愛液があふれて、太ももを伝っている。

俺は、がっちりとアソコに咥えこんでいる太いバイブの根元をつかみ、
ぐいぐいと出し入れした。

由美は目を見開き、さらによだれをたらす。

奥まで入れてぐりぐりと動かしたバイブをゆっくりと引き抜くと、
愛液をたれながしているアソコは物足りなそうにひくひくと動いた。

サーモンピンクのアソコは愛液でかがやいていて、
ペニスが入ってくるのを待っているかのようだ。

俺はペニスを引き出した。

由美が体を起こし、逃げ出そうとする。

由美をつかまえて、机の上に仰向けに寝かせ、両足を開かせる。

「ひ・・・や・・・。」

首を左右に振って、足をばたつかせる由美を押さえつけ、
いきり立ったペニスをバイブでほぐされたアソコに挿入する。

「ぐ・・・・。」

由美はアゴをそらし、目を閉じた。

根元までペニスを入れると、狭くてキツい膣内はわななき、
ペニスを刺激する。

奥に入れたまま、ペニスを動かさず、クリトリスを指で小刻みにこすった。

「ふ・・・や・・・。」

由美は、搾り出すような声でうめいた。

アソコはぎゅうぎゅうと俺のペニスをしめつけ、由美がイったのがわかった。

俺のペニスになじんだアソコをかきわけるように、
大きく引き抜き、またぐいっと押し入れる。


アナルでぐにぐにと動いているバイブの振動も気持ちよさを加速させ、

俺は由美のアソコに濃い精液を吐き出したのだった。



〔女生徒を学校で強姦〕エロイ体験・告白官能小説

〔女生徒を学校で強姦〕アナルとアソコにバイブ入れられ、悶え苦しむ

ここからの続き

ややしめっていたアソコは俺の舌になぞられるたびに、

奥のほうから愛液をにじませる。

俺は、もっと激しく舌でベロベロ舐めまくった。

由美は、うめき声を上げながら、俺の舌の動きにあわせて

ピクンピクンさせる。


「もっとかわいがってあげるからね」


俺はかばんからローションをとりだし、アナルにたっぷりとそそぎこんだ。

「ぐ・・・ふ・・・。」

お尻の穴にねっとりとしたローションをいれられる違和感に、
由美が悲鳴を上げる。


細めのスティックバイブにも、ローションをたらし、
由美のアナルに入れていった。

「んんー!」

びくんと体を震わせ、のけぞる由美にかまわず、
ぐいぐいとバイブをつっこんでいく。

根元まで入れたところで、バイブのスイッチを入れた。


「うう・・・・・んぐ・・・・・」


由美のもだえ苦しむ声と、
ブブブブブという音が部屋の中に響く。


続けて、アナルに入れたものよりも太めで、
クリトリスを刺激するオプションのついているバイブにも、
ローションをつけて、由美のアソコにあてがった。

自分のアソコに入れられようとしている太いバイブをみて、
由美が泣きながら首をふっているが、容赦なく、力をこめる。

ずぶずぶとアソコにバイブが飲み込まれていく。

由美は目をぎゅっと閉じ、体をこわばらせて、
バイブが挿入される衝撃に耐えている。

奥まで入れ込んだところで、スイッチを入れると、

由美の体がのけぞり、うめきながら激しくうごめいた。

ウウウウン、ブウウウウウン、ブブブブブという機械音と
窓の外の生徒の声だけがきこえる。

アナルに入った細いバイブと、アソコに入っている太いバイブが
くねくねと動き回り、
クリトリスにあたる部分の突起も一緒に震えるので、

下半身全体が愛撫されているようなものだ。


「おっぱいも気持ちよくさせてやろうな。」

ぴんぴんに勃起している乳首にローションをつけ、
回転式の軟質樹脂ブラシ付き吸引玩具を装着した。

つづきはこちら


〔女生徒を学校で強姦〕後ろ手に縛られ口輪をはめられ・・・

放課後、いつも口答えする生意気な生徒由美を、生徒指導室に呼び出した。

茶髪にピアス、うっすらと化粧をしている由美は、

シャツのボタンを胸がみえそうなくらいに開け、

パンティが見えそうなくらいスカートを短くしている。

がちゃりと後ろ手に鍵を閉めると、由美は不審そうな顔をした。


「オマエ、そんなかっこうで、男を誘っているんだろう?」


じりじりと由美に近づくと、由美は後ろに後ずさりして、窓にぶつかってとまった。


「先生、何いってるの? 先生が、そう思ってるだけじゃん。」


由美にぴったりとくっつき、両手をおさえて、

痕のつかない拘束具で、後ろ手に固定した。


「な、何するのさ? やめろ! このクソオヤジ!」

「今のうちに ほざくがいいさ。
 だまらせてやる。」


うるさい口に口輪をはめて、だまらせた。

SMでよく使われる穴の開いた白いボールがついた口輪をはめられた由美は

涙目でもごもごいっている。

由美の悲鳴のかわりに、口の端からよだれがたれた。


俺はゆっくりとシャツのボタンをはずして、由美の素肌をむき出しにした。

ブラジャーを脱がせ、すべすべのおっぱいを両手でおおう。

手のひらにすっぽりとおさまるおっぱいはやわらくて、あたたかい。


由美は信じられないという顔で首を左右に振っている。

「乳首がたってるな。」

大きくなった乳首を親指と人差し指でこするように愛撫した。


由美の目のからは涙が流れ出し、頬を伝っていく。

その涙を舌で舐めとりながら、スカートを脱がし、パンティを下ろした。


靴も脱がした。

はだけられたシャツに、腕のところでひっかかっているブラジャー、

白いハイソックスだけというかっこうで、

後ろ手に拘束された由美は窓際に立っている。


窓の外のグラウンドからは部活に励む、生徒の声がきこえてくる。

「いいかっこうだな。」

赤くなった目で俺をにらみつける由美に抵抗するすべはない。


俺は彼女の向きをかえ、おしりを突き出しておじぎをするような姿勢にして、

後ろからアソコを舐めた。

つづきはこちら

〔S男仲間のM女比べ〕M女交換でアナルセックス

ここからのつづき

「そろそろ、限界かな?」

キシモトがユリにきくと、顔を真っ赤にしたユリがペニスを口から出して、こくりとうなずいた。


「二人とも、バケツの上にしゃがみなさい。」

二人がバケツの上にしゃがんだところで、お互い相手のM奴隷のアナル栓を抜いてやった。


ぶ・・ぶちゅう・・・。

すぐに、大量のウンコと浣腸液がお尻の穴から飛び出してくる。

ビデでお尻の穴と周辺を洗ってやり、タオルで拭いた。


「今日はお互いのM奴隷の交換でいいですかな?」

キシモトはユリが気に入ったらしく、いやらしい笑みを浮かべて、

ユリのアソコに入ったバイブをぐりぐりと動かしている。


「あ・・・あん・・・。」

ユリは感じながらも、不安そうに俺をみている。

「ユリ、キシモトさんにご褒美をいただきなさい。」

ユリはかなしそうにうつむきながら、

「はい・・・。」

と返事をした。


キシモトはユリのアナルにたっぷりとローションを入れて、ペニスを挿入した。

「あ・・・ああ・・・。」

アナルにキシモトのペニスを入れられたクミは両足を大きく開かれ、

俺をみつめながらあえいでいる。


キシモトが腰を動かすたびに、ユリの乳首についている鈴がちりんちりんと音を立てる。


「クミにもご褒美をください。」

自分でアナルにローションを注入したクミがアナルを指で広げて、俺を誘う。

つかいこまれているらしいクミのアナルは俺のペニスをすぐに飲み込み、

クミはよつんばいの体制で自分で腰をふっている。


俺はクミのお尻をわしづかみにして、腰を打ちつけた。

「あん・・・気持ちいいです・・・。」

ユリはアナルをキシモトに犯されながら、

クミとアナルセックスしている俺を悲しそうにみている。


「すばらしいしまりですね!もうイきそうだ!」


キシモトがユリのアナルに射精し、
俺もクミのアナルに精を吐き出した。

〔S男仲間のM女比べ〕S女を交換。フェラさせ・・・

ここからのつづき

「感度もバツグンのようだ。うらやましいですよ。」

「いやいや、クミさんこそ、かわいらしい。」

私はクミのクリトリスのローターのリモコンを強にした。

「いや~ん・・・ああ・・・。」

クミは両足をぴったりとくっつけ、目を閉じて、快楽を感じている。

「さて、では浣腸からにしましょうか。」

私はぬれそぼったユリのパンティを脱がせた。

キシモトは浣腸液の入った大きな浣腸器とバケツを二つずつ、

拡張器にもなるアナル栓をひとつ用意した。

クミの後ろ手の拘束具をはずし、手をつかえるようにすると、二人に命令する。


「二人とも、自分で浣腸して、アナル栓をしなさい。」


浣腸器を手にしたユリとクミはよつんばいになり、こちらにお尻をむけた。

アナルに入っていたバイブとアナル拡張器を自分で抜くと、

お尻の穴に浣腸器の先をつっこみ、中の浣腸液をゆっくりと注入していく。

みるみる中身は減っていき、全部なくなったところで、

二人ともアナル拡張器にもなっている栓をはめた。


「じゃあ、二人とも、ご主人様にご奉仕しなさい。」

私が命令すると、ペニスをむき出しにしたキシモトが、

「ユリさんのフェラチオテクニックを味合わせていただけませんか?」

といってきた。


「ユリ、キシモトさんに、ご奉仕させていただきなさい。」

「・・・はい。」

俺以外のペニスをしゃぶったことがなかったユリはためらいがちに、

キシモトのペニスに手をかけた。


俺はクミの口輪をはずした。

よだれまみれになっているクミの顔は思ったよりも若く、幼い。

クミはためらいなく、俺のペニスを口にふくんだ。

顔に似合わず、かなり熟練したフェラチオテクニックだった。

口に含んだまま、舌をペニスにからめてみたり、カリをなぞったりする。


手はペニスの根元に添えるだけで、豊富な唾液を利用して、

滑らかに口と舌で愛撫を繰り返している。


ユリも舌をペニス全体に這わせたり、口と手を使って、出し入れしたり、

精一杯やっているようだが、正直、フェラチオのテクニックでは負けているかもしれない。


ちゅぷちゅぷ・・・ぐちゅ・・・といういやらしい音だけが室内に響き、

二人のM奴隷はご主人様に恥をかかせないように、懸命にフェラチオしていた。

つづきを読む

〔S男仲間のM女比べ〕エロイ体験・告白官能小説

〔S男仲間のM女比べ〕調教したM女達をお披露目しあった

今日は約束のM女比べの日だ。

私は念入りに調教したとっておきのM女ユミを連れて、S仲間のマンションに向かった。


「おお、これは美しいお嬢さんだ。」


S仲間のキシモトは、ユリをみて、感嘆の声をあげた。

誇らしげな気持ちはキシモトのM女クミをみて、急にしぼんでしまった。


口にボールのついた口輪をはめて、よだれをたらしたクミは

後ろ手で腕を拘束され、おっぱいを強調するように黒いロープで縛られている。


両方の乳首にはアクセサリーのように、赤いクリップがつけられ、

バイブを差し込まれて愛液を垂れ流しているアソコと

アナル拡張器をはめこまれているお尻の穴だけでもいやらしいのに、

ふとももまでのストッキングにコントローラーをはさみこまれたローターが

クリトリスを刺激するように固定されている。


「クミ、お客様にごあいさつしなさい。」

キシモトが声をかけると、クミはひざまずいて、頭を床につけた。

「ひらひゃいまへ。」

口輪のせいで、まともにしゃべれず、さらによだれがたれた。


キシモトは彼女につけられていた首輪のロープをひいて、強引に立たせた。

私はユリに着せていたコートを脱がせ、マフラーをはずした。

赤いロープで、亀甲縛りにされた裸の体がむき出しになる。

ぴんと立った乳首には小さなクリップに鈴がついたものがつけてあり、

クリトリスにもアクセサリーがついたクリップが挟んである。

アソコには中くらいのバイブが挿入されており、アナルにも細長いバイブが入れてあった。

ユリの愛液は白いパンティに吸収されていたが、

ぐっしょりとしめっているのが、脱がさなくてもわかるくらいだ。


「ユリ、キシモトさんにごあいさつしなさい。」

ユリは床に座り、三つ指ついて深々と頭を下げた。

「タカシさまのM奴隷ユリでございます。」

「すばらしい肌をしているね。真っ白ですべすべだ。」

キシモトはユリを立たせながら、おっぱいやお尻をなでまわす。

「あ・・・ん・・・・。」

ユリは眉をよせて、あえぎ声をもらした。

つづき

息子とのSEXレッスン / 近親相姦も 悪くないかな。うふっ。

ここからのつづき。

息子の手で足を開かれて、息子の愛撫で濡れたおまんこをじーーっと見つめられ

もう、恥ずかしいのなんのって。


「俺、ここから出てきたんだよね。」


と言うなり、健太が指でおまんこを上下になぞりながら、

面白そうに私のおまんこをマジマジと観察しているの。



「不思議だよね。こんなせまいところから出てこれるなんてさ。」


と言いながら、指を入れてきて・・・・

うぐっ。声が出そうになったじゃない。



「十分すぎるくらいキツいね・・・。昨日ヤったモトカノのおまんこよりキツいかも。」


「他の相手との比較を口に出すなんて、マナー違反よ?」


と、私はちょっと健太の顔をにらんだ。


「ごめん。そうだよね。」


健太の指は私のおまんこの中で、くにくにと動く。

うぐっ。・・・・ここは、まだ声なんて出せないよ。

確かに、どこが感じるポイントなのかわかっていないようだけど、

下手っていうほどではないと思う。

健太は私のおまんこに指を入れたまま、クリトリスを舐めたの。


まだまだ、まだ、感じてはいけない・・・。


舌全体でレロレロと舐められるのは、イマイチだけど、

膣を刺激している指と合わせると相乗効果で、少しずつ快感が強くなってきて・・・


「すごい・・・ぐちゅぐちゅだ・・・。」


自分の愛撫で私のおまんこが濡れているのが嬉しいんでしょうね、健太はとても興奮していたの。


「もう入れてもいい?がまんできないよ。」


健太は私のおまんこから指を抜いて、もたもたとコンドームをつけはじめたの。

陰毛を巻き込んだりして、装着に苦労している。


「あせらなくてもいいわよ。慣れれば早くつけられるようになるわ。」


健太はようやくコンドームをつけ終えて、おまんこにおちんちんをあてがったの。

膣口をさがすように、亀頭がワレメを何度も往復する。


「ここよ。ゆっくり入れてね。」


私は健太のおちんちんを膣口に導いたの。

じりじりとおちんちんがおまんこの中へと入ってくる。

自分の息子ながら、かなり立派なおちんちんだ。


「ううっ。キツすぎるよ・・・またすぐ射精しそう。」


「まだ射精しちゃダメよ。動かさないで、マジメなこと考えなさい。」


と言いながら、私も、声が出るのを我慢するのが、

結構大変なのは、内緒。


奥までおまんこに入っているおちんちんをきゅっとしめつけると、

健太は たまらず あえぎ声をあげちゃって・・・


うふっ、これはかなりトレーニングを必要としそう。


健太の体の重さを受けとめながら、近親相姦が長く続きそうだと思って、

なんだか、嬉しくなったのは、内緒。


息子とのSEXレッスン / エロイ体験・告白官能小説


息子とのSEXレッスンの目次


■ 近親相姦?仕方なかったんだもん。

■ 息子の愛撫に声が・・・そしてアソコまで・・

近親相姦も 悪くないかな。うふっ。

他の「エロイ体験・告白官能小説」を見てみる。



安全な動画だからオススメ
 ↓   ↓   ↓

エロイ体験・告白官能小説

エロイ体験・告白官能小説の目次


■ 変態の先輩とのH

■ 息子とのSEXレッスン

■ S男仲間のM女比べ

■ 女生徒を学校で強姦

■ アナルセックス初体験

■ ローションで初めての快楽

安全だからオススメ
 ↓    ↓    ↓

変態の先輩とのH / エロイ体験・告白官能小説

〔息子とのSEXレッスン〕息子の愛撫に声が・・・そしてアソコまで・・

ここからの続きなんだけど、

息子の前で裸をさらすのって、やっぱり恥ずかしいな~。

私の裸でも勃起することができるのかな~。

私の不安なんていらなかったみたい。

性欲旺盛な健太はおなかにつくくらいおちんちんを勃起させていたの。


「コンドームを切らしているから、今日は挿入はなしにしましょう。」

いきなり、最後までするのはちょっと罪悪感があったからね。

もしかしたら、健太も途中で近親相姦はイヤだって思うかもしれないし。


「俺が11個も持ってるから、大丈夫だよ。」

って、ええええ、って、私が驚いていたら、

そんなのお構いナシに、健太は私をカーペットの上に押し倒したの。


「ママが若くて美人でよかったよ。

友達の母親なんて、モロおばさんで、絶対に勃起できないもんな。」


そう言いながら、健太が私のおっぱいに手をのせてきて、

ためらいもなく、おっぱいを揉み始めたの。

あああ・・・・・思わず、声が漏れてしまった。

そんなのお構いナシに、健太は話を続けたの。


「うちに遊びに来た友達はみんな、ママとヤりたいっていうしね。」

「よかったら、何人か紹介しようか?ママだって、ずっと放置されてて、欲求不満だったんだろ。」

私は健太をぎゅうっと抱きしめちゃった。

健太は、私のおっぱいに顔をうずめて、すすり泣いてるじゃない、

「ママは大丈夫よ。健太のしあわせのためなら、近親相姦くらいなんでもないのよ。」

「ママ・・・。」

健太は私の唇にキスをして、舌を入れてきたの。

にゅくっにゅくっと舌が絡まりあって、唾液がいやらしい音を立てて、

なんだか、私も感じ始めて、じわーっとあそこが濡れてきたの。

キスって、結構ウマイじゃん。

キスしながら、乳首をいじっている指も、割と気持ちよくって、

乳首をしゃぶられていると、健太が赤ちゃんだった頃を思い出したの。

授乳のときは、よく乳首をかじられて、痛かったっけ・・・。


そして、健太は、私の脚を両手で、ぐっと開いて・・・・・

もう、私は、恥ずかしいのと、うっとりした気持で、

頭の中が、真っ白になって、もう、どうにでもしてって気持ちになってきて・・・

つづき

〔息子とのSEXレッスン〕近親相姦?仕方なかったんだもん。




大学生になった息子の健太が、ものすごく暗い顔で帰ってきたの。

次の日になっても、部屋から全く出てこないのよ。

私は健太がこのまま引きこもりになってしまうのではないかと、心配で心配で・・・。

成績もよく、スポーツも得意だった健太は、女の子にもモテていたし、

今まで私に心配をかけたことなんてなかったのに。

私は健太の部屋のドアをノックして、中に入ったんだけど、

昼間なのにカーテンがしめられたままの薄暗い部屋。

健太はベットにうつぶせに横たわったまま、枕に顔を埋めていたの。

「健太、どうしたの?何か悩みがあるなら、ママに話してみて・・・。」

しばらく、健太は黙っていて・・・

やっと口を開いた健太は、とても小さな声で、


「・・・下手だっていわれたんだ。」


「健太が下手?何が?」


「セックスだよ!昨日、はじめて彼女とヤったんだ・・・。

やっと入れたと思ったら、すぐ射精しちゃって、彼女に下手って笑われて、フラれたんだよ。」


「そ、そうなの・・・。」


私は健太が今まで童貞だったということの方に驚いてしまった。


「ずっとママのいうとおりに勉強ばっかしてたから、

セックスが他の男より下手になってたんだよ!どうしてくれるんだ!」


ヒステリックに私を責める健太に、私がしてやれることといったら、

自分の体でセックスを教えてあげることだけかも・・・・。

近親相姦したいなんて、考えたこともなかったのに。

むしろ、近親相姦なんていう話をきくたびに、気持ち悪いと思っていたくらいなのに。


健太には近親相姦に対する抵抗は全然ないみたいだったの。

近親相姦してでも、セックスが上手くなりたかったのかもしれない。

他の女にセックスが下手だとまた笑われるくらいなら、

近親相姦で、決してけなさない私にセックスを教わって、

早く上手くなりたかったのかもね。


主人は単身赴任していたから、私達には近親相姦にふける時間がたくさんあったの。

でも、ちょっとためらいはあったのよ。

いいのかな・・・こんなことしてって。

未来の息子の彼女や、お嫁さんに、こんなことが知れたら・・って。

でも、やっと覚悟を決めたの。

セックスを教えるのも、親としての役目だって思って。


息子の前で裸になるなんて、何年ぶりだろう。

うふふ・・・乙女みたいに、ちょっと顔が高揚して・・・


⇒ つづきはこちら





初心者ガイド

エロイ体験・告白官能小説

カテゴリ

最新記事



検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク



デート