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〔変態の先輩とのH〕先輩の変態に付き合うことに。

私アユは、西森先輩が大好きなの。

でも、その大好きな西森先輩に彼女がいないのは、西森先輩が変態だかららしいの。

一年前に別れたっていうモトカノの話がものすごくて、うちの大学では西森先輩に告白する女の子はいなくなったの。

でもー、西森先輩は色黒で、がっちりとしたスポーツマンで、

面白いし、やさしいし、お金持ちだし、変態じゃなかったら、本当に完璧な人なのよ。

でも、西森先輩と付き合ったら、「変態の彼女」として、一気に有名になっちゃうよね。

目立たなくて地味な私にとって、それはものすごく恥ずかしいことだったけど、西森先輩が大好きだったので、思い切って告白しちゃった。

「俺が変態だって知ってて、告白するなんて、変わったコだねー。」

西森先輩は面白そうに私をじっと観察した後、

「一週間お試し期間を設けよう」といってくれたんだけど・・・

お試し期間って???

嬉しさと不安で、いっぱいいっぱいになっている私を
西森先輩は一人暮らししているお部屋に連れて行ってったの。

いきなり部屋?いいのかな?どうしよう・・・・

すると・・・・・

部屋に着くなり、西森先輩は服を全部脱いで、すっぱだかになっちゃったの!!!

ええっ!?

もうセックスするの?

大学生だから、セックスするのは当たり前だけど、付き合うのを決めてから、まだ一時間もたってないのに・・・。

西森先輩はちんぽを丸出しにしたまま、私を振り返った。

「あ、気にしないで。俺、裸族だから、部屋ではいつも裸なんだ。」

西森先輩は全く羞恥心を持ち合わせていないようで、リラックスしきった足取りで、キッチンに行ったの。

好きな人と二人きりということと、その好きな人が全裸ということで、私は鼻血をふきそうなくらい興奮しちゃった。

ていうか、いいのかな~これで。

これから何が始まるんだろう・・・・・



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