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〔変態の先輩とのH〕アソコも見え見えのコスプレに

ココの続きだけど、どう思う?初対面の女の子の前ですっぽんぽん。

見慣れないといけないんだけど・・・・目がアソコにいっちゃう・・・

そうこうしてる間に、西森先輩は股間のちんぽをぶらぶらさせながら、お茶を持ってきて、私に出してくれたの。

「ところでさ、彼女になってくれるっていうことは、俺の変態趣味に付き合ってくれるってこと?」

先輩はわくわくした様子で、私にぐっと顔を近づけるの。

「えと、変態趣味の内容によりますが、付き合える範囲で・・・。」

「マジで!?」

よくわからないけど、西森先輩のテンションは一気に上がったぽいよーーー。

少年のように目をきらきらさせながら、クローゼットからコスプレ衣装を取り出して・・・

「俺さー、コスプレしてもらって、エッチするのが好きなんよ。」

ナース服、チャイナドレス、セーラー服、体操服、スクール水着・・・次から次へとコスプレ衣装を並べて、

「どれにする?記念すべき初エッチだから、やっぱり体操服かなあ。」

西森先輩の持っている体操着は、白い体操着の乳首のところが丸く切り抜かれていて、しかも、ブルマのおまんことアナルの上の部分がぱっくりと開いているの。

ひょえ・・・・・!

はっきりいって、裸よりもいやらしい・・・。

「あ、アユちゃんがまだセックスは早いって思うなら、今日しなくてもいいんだけどさ。やっぱり、体の相性も重要でしょ。」

いやーーん、いつの間にか、先輩のちんぽは勃起して、ぐーんと反りかえっているよ。

私は覚悟を決めた。

変態だとわかっていて、付き合うっていったんだから、これくらいでひるむわけにはいかない。

「その体操服、貸してください。」

先輩はとっても嬉しそうで、

「ブラジャーとパンティは脱いで、素肌に直接着てね!ちゃんと洗濯してあるから。」

とはしゃいでいた。

私はバスルームの前の脱衣所で、いやらしい体操服に着替えたんだけど・・

足を閉じていると、ブルマにあいた穴っていうか、裂け目はわかんないけど、体操着から乳首が出ちゃうの、どうしよう・・・

手で飛び出している乳首を隠しながら、先輩のところに戻ったんだけど・・・


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