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〔変態の先輩とのH〕M字開脚させられて・・・

ココの続きなんだけど・・・もう、コスプレだけでも恥ずかしいのに、
乳首が丸見えなんだもん。

「似合うよ!かわいい!あ、でも、せっかくだから、ツインテールにしようか。」

西森先輩はいそいそとブラシとゴムを取り出して、私のセミロングの髪をツインテールに結わいたの。

慣れてるよ、コイツ。

確かに、変態かもしれない・・・。

西森先輩はコスプレしている私をデジカメで撮りたいとせがんできたんだけけど、それだけはイヤと断ったの。

「エッチが終わったら、ちゃんとデータを消すから!アユちゃんが確認してもいいから・・・。」

って、拝み倒されて、結局、押し切られてちゃったの。

「隠してる手をおろしてー。」

乳首だけのぞいている体操着を着てるだけでも恥ずかしいのに、フラッシュをたかれると、ますます顔から火が出そうになっちゃった。

「今度は足を開いてみようねー。」

えええ!! 脚 開いたら モロ見えちゃうじゃん。
と思いつつ、先輩と付き合うんだったら仕方ないかって、覚悟を決めたの。

ベットに仰向けに寝そべって、M字開脚すると、ブルマにあいた大きな裂け目からおまんこもアナルも丸見え!!

恥ずかしすぎて、涙が・・・・。

「ごほうびをあげるよ。」

西森先輩は体操着から出ている乳首に、洗濯ばさみをはさんだ。

痛い・・・痛いよぉ・・・。

「アユちゃんもけっこう変態の素質あるかもね。おまんこが濡れ濡れ。」

おまんこに指を入れられて、ぐちゅぐちゅって指を動かすんだもん。
ああ・・・・・ん 思わず声だ出ちゃった。

その後、先走りをたらしているちんぽを突き出されて・・

「子供ができたら結婚するけど、やっぱり、コンドームつけた方がいい?」

西森先輩との結婚にも魅力を感じたけど、堅実派の私はコンドームをつけてくれるようにお願いした。

「前戯らしい前戯なしで悪いけど、もう入れちゃうよ。」

コンドームをつけた西森先輩のちんぽが私の中に入ってきた。

「うう・・・ん。ああっ・・・キツくて・・・熱い・・・気持ちいいよ。」

西森先輩は私よりも激しくあえぎながら、ピストン運動。

西森先輩のあえぎ声で気が散ってしまって、私は上手くイけなかったの。

こんなのないよね~。
私だって いきたかったのに・・・

デジカメのデータをこっそり消させてもらいながら、
私は西森先輩と付き合えるかな~って、真剣に考えてしまった。

毎回こんなデートというか Hばっかりだったら、
私、欲求不満になっちゃうよー。

仕方ない、これから一人でオナニーでもするか。