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〔息子とのSEXレッスン〕息子の愛撫に声が・・・そしてアソコまで・・

ここからの続きなんだけど、

息子の前で裸をさらすのって、やっぱり恥ずかしいな~。

私の裸でも勃起することができるのかな~。

私の不安なんていらなかったみたい。

性欲旺盛な健太はおなかにつくくらいおちんちんを勃起させていたの。


「コンドームを切らしているから、今日は挿入はなしにしましょう。」

いきなり、最後までするのはちょっと罪悪感があったからね。

もしかしたら、健太も途中で近親相姦はイヤだって思うかもしれないし。


「俺が11個も持ってるから、大丈夫だよ。」

って、ええええ、って、私が驚いていたら、

そんなのお構いナシに、健太は私をカーペットの上に押し倒したの。


「ママが若くて美人でよかったよ。

友達の母親なんて、モロおばさんで、絶対に勃起できないもんな。」


そう言いながら、健太が私のおっぱいに手をのせてきて、

ためらいもなく、おっぱいを揉み始めたの。

あああ・・・・・思わず、声が漏れてしまった。

そんなのお構いナシに、健太は話を続けたの。


「うちに遊びに来た友達はみんな、ママとヤりたいっていうしね。」

「よかったら、何人か紹介しようか?ママだって、ずっと放置されてて、欲求不満だったんだろ。」

私は健太をぎゅうっと抱きしめちゃった。

健太は、私のおっぱいに顔をうずめて、すすり泣いてるじゃない、

「ママは大丈夫よ。健太のしあわせのためなら、近親相姦くらいなんでもないのよ。」

「ママ・・・。」

健太は私の唇にキスをして、舌を入れてきたの。

にゅくっにゅくっと舌が絡まりあって、唾液がいやらしい音を立てて、

なんだか、私も感じ始めて、じわーっとあそこが濡れてきたの。

キスって、結構ウマイじゃん。

キスしながら、乳首をいじっている指も、割と気持ちよくって、

乳首をしゃぶられていると、健太が赤ちゃんだった頃を思い出したの。

授乳のときは、よく乳首をかじられて、痛かったっけ・・・。


そして、健太は、私の脚を両手で、ぐっと開いて・・・・・

もう、私は、恥ずかしいのと、うっとりした気持で、

頭の中が、真っ白になって、もう、どうにでもしてって気持ちになってきて・・・

つづき