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〔S男仲間のM女比べ〕S女を交換。フェラさせ・・・

ここからのつづき

「感度もバツグンのようだ。うらやましいですよ。」

「いやいや、クミさんこそ、かわいらしい。」

私はクミのクリトリスのローターのリモコンを強にした。

「いや~ん・・・ああ・・・。」

クミは両足をぴったりとくっつけ、目を閉じて、快楽を感じている。

「さて、では浣腸からにしましょうか。」

私はぬれそぼったユリのパンティを脱がせた。

キシモトは浣腸液の入った大きな浣腸器とバケツを二つずつ、

拡張器にもなるアナル栓をひとつ用意した。

クミの後ろ手の拘束具をはずし、手をつかえるようにすると、二人に命令する。


「二人とも、自分で浣腸して、アナル栓をしなさい。」


浣腸器を手にしたユリとクミはよつんばいになり、こちらにお尻をむけた。

アナルに入っていたバイブとアナル拡張器を自分で抜くと、

お尻の穴に浣腸器の先をつっこみ、中の浣腸液をゆっくりと注入していく。

みるみる中身は減っていき、全部なくなったところで、

二人ともアナル拡張器にもなっている栓をはめた。


「じゃあ、二人とも、ご主人様にご奉仕しなさい。」

私が命令すると、ペニスをむき出しにしたキシモトが、

「ユリさんのフェラチオテクニックを味合わせていただけませんか?」

といってきた。


「ユリ、キシモトさんに、ご奉仕させていただきなさい。」

「・・・はい。」

俺以外のペニスをしゃぶったことがなかったユリはためらいがちに、

キシモトのペニスに手をかけた。


俺はクミの口輪をはずした。

よだれまみれになっているクミの顔は思ったよりも若く、幼い。

クミはためらいなく、俺のペニスを口にふくんだ。

顔に似合わず、かなり熟練したフェラチオテクニックだった。

口に含んだまま、舌をペニスにからめてみたり、カリをなぞったりする。


手はペニスの根元に添えるだけで、豊富な唾液を利用して、

滑らかに口と舌で愛撫を繰り返している。


ユリも舌をペニス全体に這わせたり、口と手を使って、出し入れしたり、

精一杯やっているようだが、正直、フェラチオのテクニックでは負けているかもしれない。


ちゅぷちゅぷ・・・ぐちゅ・・・といういやらしい音だけが室内に響き、

二人のM奴隷はご主人様に恥をかかせないように、懸命にフェラチオしていた。

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