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〔S男仲間のM女比べ〕M女交換でアナルセックス

ここからのつづき

「そろそろ、限界かな?」

キシモトがユリにきくと、顔を真っ赤にしたユリがペニスを口から出して、こくりとうなずいた。


「二人とも、バケツの上にしゃがみなさい。」

二人がバケツの上にしゃがんだところで、お互い相手のM奴隷のアナル栓を抜いてやった。


ぶ・・ぶちゅう・・・。

すぐに、大量のウンコと浣腸液がお尻の穴から飛び出してくる。

ビデでお尻の穴と周辺を洗ってやり、タオルで拭いた。


「今日はお互いのM奴隷の交換でいいですかな?」

キシモトはユリが気に入ったらしく、いやらしい笑みを浮かべて、

ユリのアソコに入ったバイブをぐりぐりと動かしている。


「あ・・・あん・・・。」

ユリは感じながらも、不安そうに俺をみている。

「ユリ、キシモトさんにご褒美をいただきなさい。」

ユリはかなしそうにうつむきながら、

「はい・・・。」

と返事をした。


キシモトはユリのアナルにたっぷりとローションを入れて、ペニスを挿入した。

「あ・・・ああ・・・。」

アナルにキシモトのペニスを入れられたクミは両足を大きく開かれ、

俺をみつめながらあえいでいる。


キシモトが腰を動かすたびに、ユリの乳首についている鈴がちりんちりんと音を立てる。


「クミにもご褒美をください。」

自分でアナルにローションを注入したクミがアナルを指で広げて、俺を誘う。

つかいこまれているらしいクミのアナルは俺のペニスをすぐに飲み込み、

クミはよつんばいの体制で自分で腰をふっている。


俺はクミのお尻をわしづかみにして、腰を打ちつけた。

「あん・・・気持ちいいです・・・。」

ユリはアナルをキシモトに犯されながら、

クミとアナルセックスしている俺を悲しそうにみている。


「すばらしいしまりですね!もうイきそうだ!」


キシモトがユリのアナルに射精し、
俺もクミのアナルに精を吐き出した。