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〔女生徒を学校で強姦〕悶え苦しみ、イクまで苛め抜いた

ここからのつづき

スイッチを入れると、おもちゃは乳首に吸い付きながら、
くるくると回転して軟質樹脂ブラシで乳首を刺激する。

「うう・・・ふ・・・。」

由美の口からたれるよだれの量が多くなった。


下の口からも愛液があふれて、太ももを伝っている。

俺は、がっちりとアソコに咥えこんでいる太いバイブの根元をつかみ、
ぐいぐいと出し入れした。

由美は目を見開き、さらによだれをたらす。

奥まで入れてぐりぐりと動かしたバイブをゆっくりと引き抜くと、
愛液をたれながしているアソコは物足りなそうにひくひくと動いた。

サーモンピンクのアソコは愛液でかがやいていて、
ペニスが入ってくるのを待っているかのようだ。

俺はペニスを引き出した。

由美が体を起こし、逃げ出そうとする。

由美をつかまえて、机の上に仰向けに寝かせ、両足を開かせる。

「ひ・・・や・・・。」

首を左右に振って、足をばたつかせる由美を押さえつけ、
いきり立ったペニスをバイブでほぐされたアソコに挿入する。

「ぐ・・・・。」

由美はアゴをそらし、目を閉じた。

根元までペニスを入れると、狭くてキツい膣内はわななき、
ペニスを刺激する。

奥に入れたまま、ペニスを動かさず、クリトリスを指で小刻みにこすった。

「ふ・・・や・・・。」

由美は、搾り出すような声でうめいた。

アソコはぎゅうぎゅうと俺のペニスをしめつけ、由美がイったのがわかった。

俺のペニスになじんだアソコをかきわけるように、
大きく引き抜き、またぐいっと押し入れる。


アナルでぐにぐにと動いているバイブの振動も気持ちよさを加速させ、

俺は由美のアソコに濃い精液を吐き出したのだった。