アダルト動画レビュー



Home > エロイ体験・告白官能小説

〔アナルセックス初体験〕彼に浣腸されちゃった・・・

私は夏帆。22歳のOL。

彼氏はIT企業のサラリーマンで26歳。

イケメンだし、やさしいから好きなんだけど、困ったことに変態なの。

どのくらい変態かというと、付き合って三ヶ月の彼女に浣腸をしたがるような変態

なの。


先日のお休みの日、一人暮らしの彼の部屋で、

ベッドに倒され、いい雰囲気になってきたとこで、

突然、アナルセックスを要求されたの。

もちろん、私は人前でウンコなんてしたことがないし、
浣腸した後に、アナルセックスが続くことくらい知っているよ。


涙ぐみながら、抵抗する私に彼は、

「だって、アナルは処女でしょ?夏帆ちゃんの処女がほしいんだ!」

などとわけのわからないことを言い出すんだもん。


「どうしてもダメ?」

と彼にしょんぼりされると、

そんな彼にかなり惚れてしまっている私は、

イヤだといえなくて・・・。


「はじめてだから、あんまりたくさんは入れないからね!」

にこにこしながら、お風呂場でお辞儀をしたかっこうになった私のアナルに
浣腸器を差し込む彼は、いきいきとしているのを見ると、
ちょっとかわいく見えちゃった。


「うっ。」

普通ならありえないアナルに液体が入ってくると、

ぞわっーーっとして、気持ち悪かった。


アナルに栓をするんだって、知らなかった。
くにくにと栓をされ、彼の前に立つと・・・


「ぎゅるぎゅるいってるねー。」

嬉しそうに私のおなかをなでる彼の表情は楽しくてたまらないという喜びがあふれ

ていて、私は怒るに怒れなかった。

「やだ・・・もうトイレ行きたいよ・・・。」

「洗面器じゃダメ?」

無邪気にきいてくる彼に断固とした口調で叫んだ。

「ダメ!絶対イヤ!!!」

彼は残念そうに私をお姫様だっこすると、トイレに連れて行ってくれた。

洋式トイレに座らされた私は彼をにらみつけて

「でてってぇ!早くぅ!」

と言うと、彼はしぶしぶトイレのドアを閉めた。


彼がドアの前にいるのはわかっていたから、
レバーをまわして水音をさせながら、アナルをふさいでいた栓を抜いたの。

ぶちゅうううう・・・。

「ひゃーーーーー」

自分でもびっくりするくらい大量のウンコが出てきて、
こんなのをみられなくて済んでよかったわーー。ほっとした。

ウォシュレットでお尻をキレイにして、トイレから出ると、彼がいそいそとよって

きた。

「ベットに行こう。」

ベットに腰かけると、彼はバックから次々と道具をだしてきたの。

もう、びっくり!!!!


「コレがアナルパールで、コレがアナルプッチのひも付き。

こっちがアナル用のバイブの細いやつ。

コレが俺と同じくらいのバイブ。コレはアソコにも使えるやつ。
もちろん、ローションもたっぷりあるから安心して。」

つづく