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〔アナルセックス初体験〕アナルにバイブを入れられて・・

ここからの続き

彼ったら、こんなにグッズを持ってたんだ・・・・

私はパカーーーンと口を開けたまま、閉じられなくなっちゃった。

彼は、嬉しそうに、バッグの中から1つ選んで

「やっぱり、はじめてはコレかなあ?」

と言って、ローションとアナルパールを持って近づいてきたの。

で、いきなり、いきなりだよ、

「はーい。仰向けで足を開いてね。」

って。

どうせ抵抗しても無駄なのがわかっているから、素直に言われたとおりにしてあげたの。

彼は、ローションを持って、言ったの。

「ちょっと冷たいよー。」


「ひゃっ。」

アナルにローションが入ってきたよー。

ひんやりとしたローションはすぐに、私の熱に温められた。


と、すぐに、ぐぐっとアナルパールが入ってきた。

「うぐっ。」

アナルが押し広げられる感じって、けっこう気持ちがいいのね。


「いたかったら、いってね?」

彼は私のクリトリスを指で撫でながら、やさしくいった。


「あぁ・・ん・・・。」

私のアナルはどんどんいっぱいになっていき、

全部のパールが埋め込まれちゃったの。


「大丈夫?」

「うん。なんとか。」

「夏帆ちゃんのエッチな姿をみてたら、びんびんになっちゃった。」


彼は完全に勃起したペニスを私の前に差し出したの。


私は、少し躊躇しながら、脈打っているペニスをそっと舐めると、

彼は私の頭を撫でてくれた。


「もっと広げないといたいから、もう少し開発しようね。」


彼は私にペニスを舐められながら、アナルパールを抜いていく。

ちゅぽん、ちゅぽんとパールがアナルを出て行くたびに、

気持ちよさが広がっていき、ペニスを舐めるのがおろそかになった。


「夏帆ちゃん、けっこう才能あるかもよ?」

彼は私から離れると、ひも付きのアナルプッチを私のアナルに入れた。

ひもの先には小さな鈴がついていて、

彼が指でクリトリスやアソコをいじるたびに、ちりんちりんと音がする。


「だいぶアソコも濡れてるね。」

ちゅぷちゅぷとアソコから指を出し入れしながら、彼が嬉しそうに言う。

「そろそろ、俺と同じ大きさのバイブ入れてみようか。」

彼はアナルプッチを抜き取ると、ゆっくりと大きなバイブを入れ始めた。

つづく