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〔乱交パーティー初体験〕3Pで快楽のいとなみ・・たまんない

ここからのつづき

「彼のペニスは大きくて固そうだから、早く咥え込みたくて、仕方なかったんでしょう?」

青年は指をアソコに入れて、出し入れしながら、反対の手でクリトリスをいじっている。

「ふ・・・あ・・・。」

真帆は手と口で俺のペニスをしごいてくれるが、

青年の愛撫にすごく感じていて、集中できていないのがよくわかる。

「君、あぐらをかいてもらえる?」

青年にいわれて、あぐらをかくと、彼は真帆をよつんばいにさせて、後ろからアソコを舐め始めた。

真帆はアソコを青年に舐められながらも、

俺のペニスをしゃぶって、快感を与えてくれる。

俺は真帆のおっぱいに手をのばして、さわさわとなでまわした。

「あ・・・やだ・・・イっちゃう・・・。」

乳首をいじっていると、真帆は俺のを手でしごきながら、体をふるわせた。

青年が指を出し入れしているアソコがぐちゅぐちゅという音をたてている。

「一回、イったところで、彼のペニスを入れてもらったら?」

青年は真帆を抱きかかえて、あぐらをかいている俺のペニスの上にゆっくりとおろした。

十分ほぐされていた真帆のアソコは、俺のペニスを楽に飲み込んでいく。

ずっぷりと全部入ると、青年は真帆の体をもちあげて、抜いてしまった。

「あ・・・あん・・・。」

その刺激で、真帆は嬌声をあげる。

「ごめん、ゴムつけてなかったよね。」

青年に渡されたゴムをつけおわると、青年は笑いながら、真帆にいった。

「真帆さん、ご自分でどうぞ。」

真帆は自分で俺のペニスをもって、アソコに入れていった。

「すごい・・・気持ちいいの・・・。」

自分から腰を振り、快楽を追っている真帆の前に青年が立ち、

大きくなっているペニスを真帆の顔の前に突き出した。

「俺のも舐めてくださいよ。」

真帆は青年のペニスをしゃぶりながら、自分の気持ちのいいように腰を揺らめかせる。

俺も後ろからつきあげながら、ゴムの中に、精を吐き出した。