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〔電車で複数の痴漢に犯されまくり〕前からも後ろからも・・・声が・・

感じやすい耳を甘噛みされて、私は体を痙攣させながら、イった。

おまんこから指が抜かれていって、ちんぽがあてがわれた。

「入れるよ・・・。」

後ろからちんぽを入れられて、あえぎ声がこらえきれなくなった。

「はっ・・・くぅ・・・。」

「ああ・・・ちんぽ咥えこんでるんだね。」

サラリーマンの指が結合部を確認するようになでた。

そのままクリトリスをねちっこくいじられて、私はサラリーマンのちんぽをさする余裕がなくなってしまった。

「俺のちんぽも気持ちよくしてくれよ。」

サラリーマンは自分で勃起したちんぽを出すと、私の手に直ににぎらせた。

私がちんぽをしごく手を休めると、サラリーマンがクリトリスと乳首をいじる手も止まってしまう。

私は快感に流されそうになりながら、必死で手を動かし続けた。

「ふーっ。キツいおまんこだね。もうイきそうだよ。」

後ろで腰を振っていた痴漢が私のおまんこの中に中出しした。

ちんぽを抜かれると、おまんこから中出しされた精液があふれだして、太ももをつたう。

「ごちそうさま。」

性欲を満たした痴漢が私から離れていった。

サラリーマンが私を抱き寄せ、

「おまんこが空いたみたいだから、今度は俺が使わせてもらおうかな。」

片足を持ち上げられて、またちんぽを挿入された。

中出しされた精液をさらにおまんこに押し込むように、ちんぽがずこずこと動いている。

「痴漢に犯されて、悦ぶような淫乱なコとセックスするのははじめてだよ。よくしまるいいおまんこだね。」

サラリーマンのちんぽでおまんこの奥を何度も突かれて、私はイきそうになってきた。

また別の痴漢の手が私のおっぱいやおしりに伸びてきた。

「よかったじゃないか。俺の後にもたっぷりとかわいがってもらえるぞ。」

サラリーマンは私のおまんこに中出しすると、別の痴漢の手に私の体を預けた。

ちんぽをしまって、降りていくサラリーマンの代わりのちんぽがまた私のおまんこに埋め込まれる。

私は感じすぎてもうわけがわからなくなり、何もかもどうでもよくなってしまった。

痴漢のちんぽが私のおまんこを激しく犯す。

順番を待っている痴漢の手がおっぱいやクリトリスをいじっている。

私のおまんこに中出しした痴漢は、ちんぽをしまって、何事もなかったかのように私から離れていく。

もう何人のちんぽをおまんこに入れられたのかわからない。

中出しされた精液はとっくにあふれて、床を汚している。

ちんぽをしめつけて、また絶頂を迎えた私は、もう電車を降りたいとは思わなくなっていた。