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〔オナニーさせて 見てる彼って〕バイブの次は、まさか、それは無理!

ここからのつづき

もう、ぐっちゅぐちゅうのあそこに、

自分のアソコに人差し指と中指を入れて、ゆっくりと出し入れしながら

反対の手の人差し指でクリトリスも刺激してると、もう、気持ちよくて

「あ・・・あ・・・は・・・ん・・・。」

あたしの真正面に座って、それを観察していたヒデキがあたしのおっぱいに手をのばした。

「物足りなさそうだから、手伝ってやる。」

両方の乳首を指でくりくりとなぶる。

あたしのアソコから愛液があふれだしてきて、もう指だけでは物足りなくなってきた。

「もうそろそろいいんじゃないの?」

ヒデキがあたしの手にバイブをもたせる。

あたしはバイブの先端でワレメをなぞった。

自分の手じゃないっていうだけで、かなり気持ちがいい。

「いい・・・・」

ピクピクと、体中で感じてしまう。

バイブを愛液で少し濡らしてから、膣口にあてがって、ぐぐっと押し込む。

指とはくらべものにならない充実感があたしを満たしていく。

「あ・・・ああ・・・。」

バイブはあたしの秘肉をかきわけて押し広げ、あたしの最奥に到達した。

「あん・・・ん・・・。」

バイブの根元をもって、出し入れを繰り返しているうちに、だんだん高まってきた。

ビールを飲みながら、あたしの痴態をながめていたヒデキは、急にあたしの中からバイブをひきぬいた。

もうちょっとでイきそうだったあたしは、ぼんやりとした目でヒデキをみる。

ヒデキは飲み干したビール瓶の飲み口をあたしのアソコに近づけていた。

「え・・・ムリだよ!やめて!」

恐怖でわれにかえったあたしは、ヒザをヒデキにおさえつけられて、ビール瓶の飲み口をアソコにくっつけられた。

濡れて冷たいビール瓶の飲み口はすぐに、あたしの中に飲み込まれた。

「や・・・やだあ・・・。」

目をあけると、あたしのアソコからは茶色いビール瓶が生えていて、それをゆっくりとヒデキが動かしている。

「あ・・・いや・・・。」

ぐちゅぐちゅといういやらしい音が室内に響いて、収まりかけていた快感がよみがえってくる。

「へえ。ビール瓶でも気持ちいいんだ。」

からかうようなヒデキの口調に、頬かかあっとあつくなる。

「ちが・・・抜いてぇ・・・。」

恥ずかしさで首をふっても、ヒデキは手を止めてくれない。

ビール瓶に愛液がつたいだして、ヒデキがあたしの手にビール瓶をもたせると、あたしはイくことしか考えられなくなった。

「は・・・ああ・・・。イク・・・・・・・・」

ヒデキの目の前で、自分の手でビール瓶をアソコに出し入れしながら、

イってしまったあたしは、次はヒデキのペニスがほしいと願ったのだった。